子どもの床矯正_歯にボタンを付けたその後1

先週火曜日に娘の歯にボタンを付け、ゴムで引っ張って隙間をなくす治療に取り掛かりました。

詳しくは前回の記事を読んでください

子どもの床矯正_歯にボタンを付けました
今日は娘の歯にボタンを付けました。 その様子など報告します。 歯にボタン 娘は床矯正を6歳からやっています。 経緯などはこち...

歯医者さんより

「1ヶ月ぐらいで閉じると思うよ」

と説明があり

本当かなぁ?

と心の中で思っていたのですが

1週間経って写真を比べるとあれ?隙間埋まってない?

って思いません?

1月19日

IMG_4072

1月25日

IMG_4221

子どもの歯の写真を撮るのが難しくて、同一の角度で写真が撮れてない、ていうのを差し引いても隙間がやや埋まってます!

嬉しい〜

しかし、歯にボタンを付けた当初は

「引っ張られてる感じはするけど痛くない」

と娘は言っていたのですが

翌日の朝に

「ご飯を食べると歯が痛い」

と言いだしたので、学校へ行くときはゴムを付けず、帰宅してから付けていました。

それでもやはり

「ご飯を食べるときに痛い」

という事で物を食べるときはゴムを外していました。

3日間そのような調子でしたが、段々「痛い」と言わなくなり、昨日から1日中付けています。

子育ては結果は蓋を開けてもわからない、評価はされない、これでいいのかわからない、答えがない、暗中模索って感じですが、矯正はズバリ結果が見えて、適切なアドバイスが時折あって(お医者さんから)やりがいがありますね(笑)

矯正は娘主体でやらないといけません。

私が必要以上に張切ったり熱くなってはいけません。

心にブレーキ

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