お昼の失敗_カップラーメン編

私は先週、職場でお昼にカップラーメンを食べようとして失敗したのです。

これでこの失敗は2回目

このブログを読んでくれているあなた!

カップラーメンで失敗したって何したの?

って思いませんでした?

そう、私がやった事とは

ポットの中のお湯が沸いていると思って、ぬるいお湯をカップラーメンに注いでしまったのです。

も〜絶望

わかった途端に絶望します。

なんで気がつかない?って

昼休み半分すぎてるのに今からまた職場の売店まで歩いて行くの面倒だし

食べ物は粗末にしてはいけないし、捨てるなんでカップラーメンに申し訳ない

カップラーメンのお化けが夜に出てくるわ。

「ポットのお湯の温度、ちゃんと確認してから注いでよ!」って

そこで、ない知恵をう〜んと絞って、ぬるいお湯が入ったカップラーメンをそのままレンジにかけて温める作成!

を決行しました。(みなさん絶対に真似しないで下さい)

レンジでチン!と1分。

ぬるいカップラーメンの汁が暖かくなって、麺も柔らかくなるかと思いきや、麺は芯があって硬い。

なんか絶望的な気分でカップラーメンを口に押し込めます。

美味しくない!

本気で美味しくない!!

心で叫びます。

職場の部屋の人たちと一緒に食べてるんですけど、カップラーメンにぬるいお湯を入れたのがすでに2回目で、絶望的な気分になっていて、一緒に食べている人たちに

「カップラーメンのお湯、ぬるいのに入れてしまいました」

とか、報告する気力が失せてしまい

無言でカップラーメンをレンジに入れて

無言で硬いカップラーメンを頬張る私。

ムツッとした感じだったろうなぁ。

もう少し若い頃だったら

「カップラーメンのお湯、ぬるいのに入れてしまいました〜(笑)2回目〜」

って、やってると思うんだけどなぁ…。

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