小学3年生、学童保育に持っていく本にハリーポッターシリーズがオススメです

学童保育へ持って行く本を充実

私は昨年転職しまして、フルタイムで仕事をしています。

小学3年生の子どもは学童保育へ行っていますが…

小学3年生ぐらいから、お友達も段々と学童保育をやめていく関係で、学童保育へ行くのを嫌がる様になりました。

辛い!

上の子もそうだったんですよね…そこで、学童保育生活を充実させるべく、学童保育へ持っていく本を充実させる作戦に出ました。

本には1ヶ月5000円ぐらい使う事もザラにあります。

読んでみたいと本のリクエストがあったら即購入です。

休日は少し遠くても大きな本屋さんへ行き、子どもが読んでみたいと思う本を子ども自身で選んで購入することも多いです。

そこで最近見つけたオススメの本はハリーポッターの本です。

ハリーポッターをオススメする理由

子ども側のメリット

子どもが読んですごく面白い、ドキドキする(戦いと推理があり面白い)

ハリーポッターの映画を見ている友達がいると話が盛り上がる

親側のメリット

シリーズ物である為、ハリーポッターにハマると、しばらくハリーポッターを購入するだけでよく、新規開拓しなくて良い

オススメするハリーポッターの本

ハリーポッターの本は静山社ペガサス文庫をオススメします。

理由は2つ

理由1 小学生でも読める様に漢字ほぼ全てにルビがふってある

小学3年生ぐらいの子が読める本を探すのに、これが非常に重要なポイントでもあります。

それがクリアされています。

漢字のルビが振ってあると、無意識のうちに漢字の読みを覚える事も出来ます。

理由2 文庫本なのでお手頃価格

図書館で借りた本を学童保育へ持っていくのは無くした時、友達に貸してしまった時など色々と気になる事がありますので、学童保育へ持っていく本は購入する様にしています。

文庫本なので1冊のお値段も普通の本と比べるとお手頃価格

子どもに購入してみようかな?と思った方…

最初、子どもに1冊だけ購入して読んでみたところ、ドンドンはまっていきました。

試しに1冊だけ購入して「面白い」と思える様だったら、少しづつ購入して行くのが良いかもしれません

ハリーポッター1冊目

ハリーポッターと賢者の石

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